海のモン、畑のもん

アクセスカウンタ

zoom RSS ショウガの植え付け

<<   作成日時 : 2018/05/14 13:27   >>

トラックバック 0 / コメント 0

天気予報では午後から大荒れになると言うので、
雨が降る前にってことで昨日の朝、カボチャと下仁田ネギの苗を
持って畑に行った。

カボチャの苗は再々使用のビニールマルチに穴を開け、
植え穴を掘り、肌肥え(500倍の液肥)をたっぷりかけ、
植穴にオルトランをまいてから苗を置き、周囲を軽く押さえ
肥料袋で囲って植え付け終了。

次に、キュウリの畝に肥料を入れ耕しをし、これも再々使用の
ビニールマルチを張った。

ジャガイモの芽掻きと追肥、キャベツと春京赤長水大根の間引き、
ショウガの植え付けを行い、グリーンピース、スナップエンドウ、
キヌサヤ、三つ葉、セリを収穫し、空が怪しくなってきたので
帰ることにした。




仮植えして芽だしをしていたショウガが芽を出してきたので
深さ15cmの植え溝を掘り、25p間隔で植え付けした。
画像

間に鶏糞を入れた。
画像


カボチャはブラックのジョーという皮が黒い品種。
1か月前に植えたカボチャは、皮が白い雪化粧という品種。
交雑したらグレーのカボチャができるのか?
画像


ネギ苗。
手前から下仁田ネギ、九条太ネギ、小ネギ(緑秀)。
九条太ネギと小ネギは植え付けしてから約1か月くらいなので、
大きくなっている。
写真の下仁田ネギは植え付けしてから10日くらい経ったもの。
今回の苗は、この畝の隅に植え付けした。
画像


春京赤長水という小さなダイコン。
種まき後三十日で収穫できる、と書いてある。
3年前の種。
画像

画像

マコ様は昨日、小さなカブと共にスライサーで薄くスライスして
甘酢漬けを作った。
淡いピンク色に染まる。
画像


カブは1回間引きしたが、2回目の間引きをする間もなく
大きくなっていた。
春にまいたカブや大根などの根菜類は成長が早いので、肌荒れが多い。
画像







テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ショウガの植え付け 海のモン、畑のもん/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる